FFG
ミサイル・フリゲイト

※SRAはSelected Restricted Availabilityの略。EDSRAはExtended Drydock Selected Restricted Availabilityの略。IMAVはIntermediate Maintenance Availabilityの略。DSRAはDrydock Selected Restricted Availabilityの略。RAVは限定的な有用性(Restricted Availability)の略。MAVはMaintenance Availabilityの略。IMAはIntermediate Maintenance Availabilityの略。CMAVはContinuous Maintenance Availability。NDSRAはNon-Drydocking Selected Restricted Availabilityの略
※データはミサイル護衛艦ブルーク級の項を参照

↑Image courtesy of Shipbucket.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
ブルーク Brooke FFG-1 ロッキード・シップビルディング&コンストラクション社 1966/3/12 1988/9/16 1994/1/2 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-1)に改める
◎1989/2/1 パキスタンに貸与されKhaibar(F.163)と改名
◎1993/11/14 パキスタンより返還
◎1994/3/28 解体のため売却
ラムゼー Ramsey FFG-2 ロッキード・シップビルディング&コンストラクション社 1967/6/3 1988/9/1 1992/1/25 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-2)に改める
◎1994/6/20 解体のため売却、後に再取得
◎2000/1/15 リムパック2000演習に、標的として沈没
スコフィールド Schofield FFG-3 ロッキード・シップビルディング&コンストラクション社 1968/5/11 1988/9/8 1992/1/25 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-3)に改める
◎1994/6/20 解体のため売却、後に再取得
◎1999/11/2 標的として沈没
タルボット Talbot FFG-4 バス鉄工所 1967/4/22 1988/9/30 1993/11/29 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-4)に改める
◎1975/9/15 ノーフォークにてオーヴァーホール(〜1976春)
◎1989/3/31 パキスタンに貸与されHunian(F.169)と改名
◎1993/11/29 パキスタンより返還
◎1994/3/28 解体のため売却
リチャード L. ペイジ Richard L. Page FFG-5 バス鉄工所 1967/8/5 1988/9/30 1994/1/12 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-5)に改める
◎1989/3/31 パキスタンに貸与されTabuk(F.159)と改名
◎1994/1/12 パキスタンより返還
◎1994/3/28 解体のため売却
ジュリアス A. フューラー Julius A. Furer FFG-6 バス鉄工所 1967/11/11 1989/1/31 1994/1/2 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-6)に改める
◎1989/1/31 パキスタンに貸与されBadr(F.161)と改名
◎1993/11/11 パキスタンより返還
◎1994/3/29 海事局に貸与、後に解体のため、ニュー・ヨークのTrusha Investments Pte., Ltd., c/o Jacques Peirot, Jr. & Sonsに売却(売却額$660,600)


軽荷排水量:2,750t 満載排水量:3,638t(3,650tともいわれる、FFG-8、FFG-28、FFG-29、FFG-32、FFG-33、FFG-36〜FFG-61は4,100t) 全長:135.63m(FFG-8、FFG-28、FFG-29、FFG-32、FFG-33、FFG-36〜FFG-61は138.07m) 幅:13.71m(FFG-42は14.32m) 吃水:4.50m(ソナー部7.46m、FFG-42は7.92m) 主機/軸数:COGAG(ジェネラル・エレクトリック式LM2500ガス・タービン2基)/1軸 出力:40,000馬力(41,000馬力ともいわれる) 速力(計画):29.0kt 航続力(計画):20ktで4,050浬(20ktで4,500浬ともいわれる) 兵装:ハープーンSSM/スタンダードMR SAM単装発射機1基(2003年以降撤去)、62口径76o単装砲1基、76口径20oCIWS1基、12.7o単装機銃4基、324o3連装短魚雷発射管2基 搭載機:ヘリコプター2機 乗員:200名、航空要員19名
※レーダー:Cardion式SPS-55対水上捜索レーダー1基、SPS-49(V)4もしくは(V)5二次元対空レーダー1基、ロッキード・マーチン式Mk. 92Mod. 2もしくはMod. 6ミサイル射撃/砲撃指揮レーダー1基、ロッキード・マーチン式STIR(SPG-60Mod.)ミサイル射撃/砲撃指揮レーダー1基 ソナー:SQQ-89(V)2もしくは(V)9統合対潜システム、SQS-56艦底装備ソナー、SQR-19(V)2もしくはSQR-19B(V)2 TACTASS戦術曳航ソナー・システム TAKAN:URN-25 電子戦装置:レイセオン式SLQ-32(V)5アクティヴ/パッシヴ統合電子戦装置(FFG-29、FFG-32、FFG-36、FFG-40、FFG-45〜FFG-59、FFG-61のみ、それ以外の艦はレイセオン式SLQ-32(V)2統合電子戦装置)、Mk. 36 SRBOCデコイ・システム(Mk. 137 6連装発射機2基)、SLQ-25ニクシー対魚雷デコイ(FFG-36、FFG-47、FFG-51〜FFG-53、FFG-55、FFG-57〜FFG-60はSLQ-25Aニクシー対魚雷デコイ)
↑オリヴァー・ハザード・ペリー級ミサイル・フリゲイト・オリヴァー・ハザード・ペリー(FFG-7)
↑San Francisco, Calif., (Oct. 6, 2002) -- Sailors aboard USS Sides (FFG-14) "man the rails," as the guided missile frigate sails under the Golden Gate Bridge and into San Francisco harbor for a scheduled three-day port visit in the area. U.S. Navy photo by Photographer's Mate Airman Andrew Betting. (RELEASED)
↑ATLANTIC OCEAN (Aug. 8, 2007) - The guided missile frigate USS Carr (FFG-52) prepares to come along side the amphibious assault ship USS Kearsarge (LHD-3) during a refueling at sea (RAS) evolution as the Kearsarge Expeditionary Strike Group (ESG) makes its transit across the Atlantic Ocean. Kearsarge ESG is on a six-month scheduled deployment in support of Maritime Operations (MO). U.S. Navy photo by Mass Communication Specialist 2nd Class Oscar Espinoza. (RELEASED)

↑Image courtesy of Shipbucket.

↑Image courtesy of Shipbucket.

↑Gaziantep (F490) ex-Clifton Sprague (FFG-16). Image courtesy of Shipbucket.
※予備設計ではSQQ-23ソナー装備の予定だった

↑The last version is an modification using the keel strength build in into the perry for the larger sonar, if the need would arise to equip the SQQ-23 (or an newly developed sonar of similar size). Image courtesy of Shipbucket.
※1980年に出された対水上戦強化案

↑Image courtesy of Shipbucket.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
オリヴァー・ハザード・ペリー Oliver Hazard Perry FFG-7 バス鉄工所 1977/12/17 1997/2/20 1999/5/3 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-7)に改める
◎1976/9/25 進水
◎1977/11/30 引き渡される
◎1984/5/31(1997/2/20?) フィラデルフィアにて大西洋艦隊予艦部隊に編入
◎除籍後、フィラデルフィアにてNaval Inactive Ship Maintenance Facility(NISMF)により保管
◎2005/9/9 解体のため、フィラデルフィアのMetro Machine Corp., Ltd. に売却(売却額$2,503,814)
◎2006/4/21 解体終了
マッキナニー McInerney FFG-8 バス鉄工所 1979/12/15 2010/8/31 2010/8/31 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-8)に改める
◎1978/1/16 起工
◎1978/11/4 進水
◎1979/11/19 引き渡される
◎1983/8中旬 SRA(〜1983/12/24)
◎1984/1上旬 ジャクソンヴィル・シップヤード社にて入渠(〜1984/1/23)
◎1986/5/19 General Shipyard DrydockにてEDSRA(〜1987/6)
◎1990/5/8 IMAV(〜1990/5/30)
◎1991/9/6 ジャクソンヴィルのアトランティック・ドライドック社にてDSRA(〜1991/12/6)
◎2010/8/31 パキスタンに売却されAlamgir(F260)と改名(売却額$78,000,000)
◎2010/9 パキスタンに売却するため、ジャクソンヴィルのBAE Systems Southeast DivisionにてVSE社による改装(〜2011/3、修理額$58,700,000)
ワズワース Wadsworth FFG-9 トッド・パシフィック造船所 1980/2/28 2002/6/28 2002/7/23 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-9)に改める
◎1977/7/13 起工
◎1978/7/29 進水
◎1980/2/28 引き渡される
◎1985/6/30 ロング・ビーチにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎1997秋? サン・ディエゴのナショナル・スチール&シップビルディング社にて入渠、メンテナンス(修理額$4,700,000)
◎2002/6/28 ポーランドに貸与されGeneral Thadeusz Kosciusko(General Thadeusz Kosciuszko?、273)と改名
ダンカン Duncan FFG-10 トッド・パシフィック造船所 1980/5/15 1994/12/17 1998/1/5 ◎1975/6/30 艦種をミサイル・フリゲイト(FFG-10)に改める
◎1977/4/29 起工
◎1978/3/1 進水
◎1980/5/15 引き渡される
◎1984/1/21 ロング・ビーチにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎1999/4/5(1999/5/4?) トルコに売却され部品供給艦となる
クラーク Clark FFG-11 バス鉄工所 1980/5/9
(1980/5/17?)
2000/3/15 2000/3/15 ◎1978/7/17 起工
◎1979/3/24 進水
◎1980/5/9 引き渡される
◎1985/9/30(1999/11?) フィラデルフィアにて大西洋艦艇予備部隊に編入
◎2000/3/15 ポーランドに寄贈されGeneral Kazimierz Pulaski(272)と改名
ジョージ・フィリップ George Philip FFG-12 トッド・パシフィック造船所 1980/10/10
(1980/11/18?)
2003/3/15
(2003/3/28?)
2004/5/24 ◎1977/12/14 起工
◎1978/12/16 進水
◎1980/8/29 引き渡される
◎1986/1/18 ロング・ビーチにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎退役後、カテゴリー“B”保管
サミュエル・エリオット・モリソン Samuel Eliot Morison FFG-13 バス鉄工所 1980/10/11 2002/4/10 2002/7/23 ◎最初の予定艦名はサミュエル E. モリソン Samuel E. Morisonだった(1979/8/17改名)
◎1978/12/4 起工
◎1979/7/14 進水
◎1980/8/1 引き渡される
◎1986/6/30 チャールストンにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎2002/4/10 トルコに貸与されGorkova(F496)と改名
サイズ Sides FFG-14 トッド・パシフィック造船所 1980/12/11
(1981/5/30?)
2003/2/28 2004/5/24 ◎1978/8/7 起工
◎1979/5/19 進水
◎1981/4/24 引き渡される
◎1985 サン・ディエゴの中型浮きドック(非自走)スティードファースト Steadfast(AFDM-14)にて入渠
◎1986/8/16 ロング・ビーチにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎退役後、カテゴリー“B”保管
エストシン Estocin FFG-15 バス鉄工所 1981/1/10 2000/9/30
(2003/4/3?)
2003/4/3 ◎1979/4/2 起工
◎1979/11/3 進水
◎1980/11/3 引き渡される
◎1986/9/30 フィラデルフィアにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎2003/4/4 トルコに貸与されGoksu(F497)と改名
クリフトン・スプレイグ Clifton Sprague FFG-16 バス鉄工所 1981/3/21 1995/6/2 1997/9/4 ◎1979/7/30 起工
◎1980/2/16 進水
◎1981/2/6 引き渡される
◎1984/8/31 フィラデルフィアにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎1997/8/27 トルコに譲渡されGaziantep(F490)と改名
FFG-17 トッド・パシフィック造船所 ◎1977/7/29 起工
◎1978/6/21 進水
◎1980/11/6 引き渡される
◎1980/11/15 オーストラリアに売却されAdelaide(FFG.01)と命名、オーストラリア海軍にて就役
◎2008/1/19 退役
◎2008 除籍
◎2011/4/13 Avoca Beachにて人工環礁のため沈没処分
FFG-18 トッド・パシフィック造船所 ◎1978/3/1 起工
◎1978/12/1 進水
◎1981/3/12 引き渡される
◎1981/3/21 オーストラリアに売却されCanberra(FFG.02)と命名、オーストラリア海軍にて就役
◎2005/11/12 シドニーにて退役
◎2005 除籍
◎2006/10/22 coast of Barwon Headsにて人工環礁のため沈没処分
ジョン A. ムーア John A. Moore FFG-19 トッド・パシフィック造船所 1981/11/14 2000/9/1 2000/9/1 ◎1978/12/19 起工
◎1979/10/20 進水
◎1981/10/6 引き渡される
◎ロング・ビーチ海軍基地にて就役
1984/10/26 真珠湾にてフリゲイト・ウーレット Ouellet(FF-1077)と衝突し損傷
◎1987/1/30 サン・ディエゴにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎2000/9/1 トルコに譲渡されGediz(F495)と改名
アントリム Antrim FFG-20 トッド・パシフィック造船所 1981/9/26 1996/5/8 1997/9/4 ◎1978/6/21 起工
◎1979/3/27 進水
◎1981/8/20 引き渡される
◎メイポートにて就役
1983/2/10 ヴァージニアにてCIWS射撃訓練中に誤って無人標的機が命中、士官用食堂兼談話室およびコンピューター/レーダー電子機器室出火
1983/3/16 プエルト・リコ北方海域にてミサイル・フリゲイト・フラットリー(FFG-21)と衝突し損傷
◎1987/1/30 メイポートにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎1997/8/27(1998/8/27?) トルコに譲渡されGiresun(F491)と改名
フラットリー Flatley FFG-21 バス鉄工所 1981/6/20 1996/5/11 2001/10/10 ◎1979/11/13 起工
◎1980/5/15 進水
◎1981/5/8 引き渡される
1983/3/16 プエルト・リコ北方海域にてミサイル・フリゲイト・アントリム(FFG-20)と衝突し損傷
◎1987/1/30 メイポートにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎1997/8/27 トルコに貸与されGemlik(F492)と改名
ファーリオン Fahrion FFG-22 トッド・パシフィック造船所 1982/1/16 1998/3/31 1998/3/31 ◎1978/12/1 起工
◎1979/8/24 進水
◎1981/12/29 引き渡される
◎1988/9/30 チャールストンにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎1998/3/31 エジプトに売却されSharm El-Sheikh(F901)と改名
ルイス B. プラー Lewis B. Puller FFG-23 トッド・パシフィック造船所 1982/4/17 1998/9/18 1998/9/18 ◎1979/5/23 起工
◎1980/3/15 進水
◎1982/3/1 引き渡される
◎ロング・ビーチにて就役
◎1987/6/1 ロング・ビーチにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎1998/9/18 エジプトに売却されToushka(F906)と改名
ジャック・ウィリアムズ Jack Williams FFG-24 バス鉄工所 1981/9/19 1995/10/27
(1996/9/13?)
1996/9/13 ◎1980/2/25 起工
◎1980/8/30 進水
◎1981/8/7 引き渡される
◎1996/9/13 バーレーンに供与されSabha(F90)と改名
コープランド Copeland FFG-25 トッド・パシフィック造船所 1982/8/7 1996/9/18 1996/9/18 ◎1979/10/24 起工
◎1980/7/26 進水
◎1982/6/18 引き渡される
◎1989/9/30 サン・ディエゴにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎1996/9/18 エジプトに譲渡されSharm El-Sheikh(F911)と改名
◎1997 Mubarakと改名
ギャラリー Gallery FFG-26 バス鉄工所 1981/12/5 1996/6/14 1996/6/14
(1996/9/18?)
◎1980/5/17 起工
◎1980/12/20 進水
◎1981/11/20 引き渡される
◎1996/9/25(1997/9/26?) エジプトに売却されTaba(F916)と改名
マーロン S. ティスデイル Mahlon S. Tisdale FFG-27 トッド・パシフィック造船所 1982/11/13
(1982/11/27?)
1996/9/27 1998/2/20 ◎1980/3/19 起工
◎1981/2/7 進水
◎1981/10/22 引き渡される
◎1988/1/31 サン・ディエゴにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎1999/4/5 トルコに貸与されGokceada(F494)と改名
ブーン
12
Boone FFG-28 トッド・パシフィック造船所 1982/5/15
(1982/11/13?)
2012/2/23 2012/2/23 ◎1979/3/27 起工
◎1980/1/16 進水
◎1982/5/6 引き渡される
◎1998/9/30 メイポートにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎2007初め ジャクソンヴィルのアトランティック・マリーン・フロリダLLCにて入渠(123
◎2012/2/25 フィラデルフィアのInactive Ship Maintenance Facilityへ曳航、保管
スティーヴン W. グローヴス Stephen W. Groves FFG-29 バス鉄工所 1982/4/17 2012/2/24 2012/2/24 ◎1980/9/16 起工
◎1981/4/4 進水
◎1982/3/5 引き渡される
◎ポートランドにて就役
◎1997/4/1 Pascagoulaにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎2006/7 メンテナンス
◎退役後、フィラデルフィアのInactive Ship Maintenance Facilityへ曳航、保管
レイド Reid FFG-30 トッド・パシフィック造船所 1983/2/19 1998/9/25 1998/9/25 ◎1980/10/8 起工
◎1981/6/27 進水
◎1983/2/4 引き渡される
◎ロング・ビーチにて就役
◎1993/7? サウスウェスト・マリーン社の浮きドックにてオーヴァーホール
◎1999/1/5 トルコに売却されGelibolu(F493)と改名
スターク Stark FFG-31 トッド・パシフィック造船所 1982/10/23 1999/5/7 1999/5/7 ◎1979/8/24 起工
◎1980/5/30 進水
◎1982/10/14 引き渡される
◎シアトルにて就役
1987/5/17 ペルシャ湾にてイラク空軍機(ミラージュF1EQ-5)の誤ったミサイル攻撃(エグゾセ空対艦ミサイル)により損傷
◎1987/5/18 バーレーンにて応急修理(〜1987/7)
◎1987/11 ミシシッピのリットン・インガルス社パスカゴーラ造船所にて修理(〜1988/9、修理額約$90,000,000)
◎1989/1 再役
◎除籍後、フィラデルフィアにてInactive Ship Maintenance Facilityにより保管(12
◎2005/10/7 解体のため、フィラデルフィアのMetro Machine Corp., Ltd. に売却(売却額$1,718,836)
◎2006/6/28 解体終了(同社が解体した最後の艦船)
ジョン L. ホール John L. Hall FFG-32 バス鉄工所 1982/6/26 2012/3/9 2012/3/9 ◎1981/1/5 起工
◎1981/7/24 進水
◎1982/6/18 引き渡される
ジャレット
12
Jarrett FFG-33 トッド・パシフィック造船所 1983/7/2 2011/4/21
(2011/5/26?)
2011/5/26 ◎1981/2/11 起工
◎1981/10/17 進水
◎1983/5/27 引き渡される
◎ロング・ビーチにて就役
2001/7/28 サン・ディエゴ沖にて鯨と衝突し損傷
◎退役後、ブレマートンへ曳航
オーブリー・フィッチ Aubrey Fitch FFG-34 バス鉄工所 1982/10/9 1997/12/12 1999/5/3 ◎1981/4/10 起工
◎1981/10/17 進水
◎1982/10/1 引き渡される
◎バスにて就役
◎バスにて艤装
◎1983/5末 バス鉄工所にてPSA(〜1983/9)
◎1985/9下旬 メイポートにてRAV(〜1985/11)
◎除籍後、フィラデルフィアにてNaval Inactive Ship Maintenance Facility(NISMF)により保管
◎2004/3/11 解体のため、フィラデルフィアのMetro Machine Corp., Ltd. に売却(売却額$1,800,000)
◎2005/5/19 解体終了
FFG-35 トッド・パシフィック造船所 ◎1980/1/16 起工
◎1980/9/26 進水
◎1983/1/20 引き渡される
◎1983/1/29 オーストラリアに売却されSydney(FFG.03)と命名
◎2002 FFGUP SEA 1390計画により改装(〜2007)
アンダーウッド Underwood FFG-36 バス鉄工所 1983/1/29 2013/3/8 2013/3/8 ◎1981/7/30(1981/8/3?) 起工
◎1982/2/6 進水
◎1983/1/14 引き渡される
◎バスにて就役
◎1992 ノーフォークのメトロ・マシーン社にて入渠、オーヴァーホール
1999/10/20 Alexandria沿岸にて座礁するも同日に離礁(修理額$548,000)
◎2009/2? ジャクソンヴィルのAtlantic Marine Mayport, LLCにてDSRA(〜2009/7、修理額$8,850,369)
クロメリン Crommelin FFG-37 トッド・パシフィック造船所 1983/6/18 2012/10/31 2012/10/31 ◎1980/5/30 起工
◎1981/7/1(1981/7/2?) 進水
◎1983/6/9 引き渡される
◎シアトルにて就役
◎1988/5/31 トッド・パシフィック・ロサンゼルス造船所にてDSRA(〜1988/9/23)
◎2005/1/25 Man Overboard Identification(MOBI)を設置
◎2012/10/26 真珠湾ヒッカム統合基地にて退役式典
◎除籍後、真珠湾にてInactive Ship Maintenance Facilityにより保管(12
◎2016/7/19 リムパック2016演習に、標的として沈没
カーツ Curts FFG-38 トッド・パシフィック造船所 1983/10/8 2013/2/27 2013/2/27 ◎ニックネームは38スペシャル .38 Special
◎1981/7/1 起工
◎1982/3/6 進水
◎1983/9/2 引き渡される
◎1998/10 サン・ディエゴにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎2005/11 メンテナンス
◎2011/4/29 サン・ディエゴのナショナル・スチール&シップビルディング社にて入渠、修理、改装(修理額$17,000,000、12
◎2013/1/25 サン・ディエゴ海軍基地にて退役式典
◎2013/4/3 真珠湾へ艦隊航洋曳船ナヴァホ Navajo(T-ATF-169)が曳航、Inactive Ship Maintenance Facilityにより保管
ドイル Doyle FFG-39 バス鉄工所 1983/5/21 2011/7/29 2011/7/29 ◎1981/10/23 起工
◎1982/5/22 進水
◎1983/4/29 引き渡される
◎バスにて就役
◎2002/10/1 メイポートにて大西洋艦隊予備部隊に編入
ハリバートン Halyburton FFG-40 トッド・パシフィック造船所 1984/1/7 2014/9/8 2014/9/8 ◎1980/9/26 起工
◎1981/10/13 進水
◎1983/12/22 引き渡される
◎2014/1/13 大西洋にて錨鎖を洗浄
◎2014/9/6 メイポート海軍基地にて退役式典
マックラスキー McClusky FFG-41 トッド・パシフィック造船所 1983/10/12
(1983/12/10?)
2015/1/14 2015/1/14 ◎1981/10/21 起工
◎1982/9/18 進水
◎1983/11/4 引き渡される
◎ロング・ビーチ海軍基地にて就役
◎1997秋? サン・ディエゴのナショナル・スチール&シップビルディング社にて入渠、メンテナンス(修理額$4,700,000)
◎2002/10/1 サン・ディエゴにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎2015/1/9 サン・ディエゴ海軍基地にて退役式典
クラクリング
1982〜1990
1991〜1994
1995〜2003
2004〜2013
Biography
Index for Histories/Command Operations Reports
Klakring FFG-42 バス鉄工所 1983/8/20 2013/3/22 2013/3/22 ◎1982/2/19 起工
◎1982/9/18 進水
◎1983/8/5 引き渡される
◎バスにて就役
◎1984/4/5 バスにてPSA(〜1984/8/23)
◎1986/9/30 SRA(〜1986/12/5)
◎1988/2/1 Jacksonville Shipyardsにて入渠、修理(〜1988/2/22)
◎1989/6/30 HaifaのHaifa Shipyard, Ltd. にてMAV(〜1989/7/10)
◎1990/4/5 JacksonvilleのAtlantic Dry Dock FacilityにてDSRA(〜1990/9/17)
◎1990/11/7 チャールストン海軍造船所にて船体を再塗装(〜1990/11/21)
◎1991夏 Global Positioning Navigation System(GPNS)を設置
◎1991/12/18 HaifaにてMAV(〜1991/12/26)
◎1992/4/14 Mina Sulmanにて駆逐艦母艦プレーリー Prairie(AD-15)により修理改装(〜1992/4/22)
◎1992/8/22 SRA(〜1993/1)
1992/9/4 チャールストンにて出火(出火の原因は油布入った2個のバッグの自然発火)
1993/1末 そばに係留してあった艀出火(出火の原因はバッテリー漏れ)
1993/6/21 チャールストンにてNo. 2配電盤出火
◎1994/3/7 26フィート機動救難ボートから18フィート硬式ゴム・ボート(RHIB)に換装(〜1994/3/11)
1994/4/14 グアンタナモ湾にてNo. 22主要減速歯車ベアリング故障
◎1994/4/15 ベアリング修理(〜1994/4/20)
1995/4/4 シシリーにてシャフト故障、後に修理
1995/6/19 Ft. Sumter Rangeにて機関室出火、後にノーフォークにて修理
◎1995/6/23 ノーフォークのColona's ShipyardにてDSRA(〜1995/8/18)
1995/11/3 アンカー・シャックル切断、交換
◎1996/11/11 La Maddalenaにて潜水艦母艦サイモン・レイク Simon Lake(AS-33)により修理(〜1996/11/14)
◎1997/9/10 メンテナンス(〜1997/9/30)
◎2001/3/5 Earl Industries, Inc. にてRAV(〜2001/6/15)
◎2002/2 Mantaにて修理
◎2002/10/1 メイポートにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎2002/10/22 アトランティック・ドライ・ドックにてEDSRA(〜2003/1/10)
◎2011/2/8 ジャクソンヴィルのEarl Industries, LLCにてSRA(〜2011/4/19、修理額$8,182,444)
サッチ
123
Thach FFG-43 トッド・パシフィック造船所 1984/3/17 2013/11/15 2013/11/15 ◎1981/3/6 起工
◎1982/12/18 進水
◎1984/2/24 引き渡される
◎2013/11/1 サン・ディエゴ海軍基地にて退役式典
◎2016/7/14 リムパック2016演習に、標的として沈没(12
FFG-44 トッド・パシフィック造船所 ◎1981/7/2(1981/7/3?) 起工
◎1982/3/26 進水
◎1984/7/12 引き渡される
◎1984/7/21 オーストラリアに売却されDarwin(FFG.04)と命名
◎2007 Garden Islandにて近代化改装(〜2008)
ド・ワート
12
De Wert FFG-45 バス鉄工所 1983/11/19 2014/4/4 2014/4/4 ◎最初の予定艦名はドワート Dewertだった
◎1982/6/14 起工
◎1982/12/18 進水
◎1983/11/10 引き渡される
◎2002/4/22 IMAV(〜2002/5/10)
◎2010/10? ジャクソンヴィルのEarl Industries, LLCにてSRA(〜2011/2、修理額$10,393,474)
レンツ Rentz FFG-46 トッド・パシフィック造船所 1984/6/30 2014/5/23 2014/5/23 ◎1982/9/18 起工
◎1983/7/16 進水
◎1984/6/8 引き渡される
◎1984/7中旬 サン・ペドロのTodd Shipyardsにて入渠
◎2003/10? IMA
◎2011/4/29 サン・ディエゴのナショナル・スチール&シップビルディング社にて入渠、修理、改装(修理額$17,000,000)
◎2014/5/9 サン・ディエゴ海軍基地にて退役式典
ニコラス Nicholas FFG-47 バス鉄工所 1984/3/10 2014/3/17 2014/3/17 ◎1982/9/27 起工
◎1983/4/23 進水
◎1984/2/24 引き渡される
◎2014/3/10 ノーフォーク海軍基地にて退役式典
ヴァンデグリフト Vandegrift FFG-48 トッド・パシフィック造船所 1984/11/24 2015/3/31 2015/3/31 ◎1981/10/13 起工
◎1982/10/15 進水
◎1984/11/15 引き渡される
1996/2/25 サン・ディエゴにて車両貨物輸送艦ヤーノ Yano(T-AKR-297)と衝突し損傷
◎2011/4/29 サン・ディエゴのナショナル・スチール&シップビルディング社にて入渠、修理、改装(修理額$17,000,000、12
◎2015/2/19 サン・ディエゴ海軍基地にて退役式典
ロバート G. ブラッドリー
12
Robert G. Bradley FFG-49 バス鉄工所 1984/6/30
(1984/8/11?)
2014/3/28 2014/3/28 ◎1982/12/28 起工
◎1983/8/13 進水
◎1984/6/22 引き渡される
◎ポーツマスにて就役
◎2005/10 ESRA
◎2009/12/7 ジャクソンヴィルのAtlantic Marine Mayport, LLCにてSRA(〜2010/3、修理額$9,962,133)
◎2011/3/26 Port Gentilにて船体の一部を再塗装
テイラー Taylor FFG-50 バス鉄工所 1984/12/1 2015/5/8 2015/5/8 ◎1983/5/5 起工
◎1983/11/5 進水
◎1984/11/16 引き渡される
2006/11/29 アラビア海にてダウ帆船と衝突(損傷なし)
◎2012/3/12 アラビア海にてCIWSをメンテナンス
◎2012/12? ジャクソンヴィルのBAE Systems MayportにてSRA(〜2013/4、修理額$6,880,388、船殼・主機・電気系統・電子機器・配管の補修等を実施)
2014/2/12 トルコのSamsun港にて座礁により損傷
◎2014/3/7 Naval Support Activity Souda Bayへ曳航(2014/3/12到着)、プロペラ・ブレードを緊急修理(〜2014/4/21)
◎2014/8? CMAV(〜2014/12)
◎2016/5/20 チャールストンのDetyens ShipyardへCrowley Maritimeの曳船Monitorが曳航(台湾に売却するため、チャールストンのDetyens Shipyardにて改装)
◎2017/3/9 チャールストンにて台湾に引き渡される
ゲアリー
12
Gary FFG-51 トッド・パシフィック造船所 1984/11/17 2015/8/5 ◎1982/12/18 起工
◎1983/11/19 進水
◎1984/11/2 引き渡される
◎ロング・ビーチにて就役
◎2004/1 横須賀のDrydock No. 4にて入渠(〜2004/3/3)
◎2005/4/13 横須賀のDrydock No. 4にてSRA
◎2006初夏 横須賀にてMAV
◎2007/9末 ジェネラル・ダイナミックス・マリーン・システムズ(ナショナル・スチール&シップビルディング社)にて補修工事(修理額約$63,000)
◎2015/7/23 サン・ディエゴ海軍基地にて退役式典
◎後にVSE Corp. にて改装、再役工事
◎2017/3/9 チャールストンにて台湾に引き渡される
カー Carr FFG-52 トッド・パシフィック造船所 1985/7/27 2013/3/13 2013/3/13 ◎1982/3/26 起工
◎1983/2/26 進水
◎1985/7/11 引き渡される
◎2010/9下旬 ノーフォークのMetro Machine Corp. にてDSRA(〜2010/12、修理額$7,218,748)
ハウズ
12
Hawes FFG-53 バス鉄工所 1985/2/9 2010/12/10 2010/12/10 ◎1983/8/26 起工
◎1984/2/18 進水
◎1985/2/1 引き渡される
◎1987/8 バーレーンにて入渠
◎除籍後、フィラデルフィアにてNaval Inactive Ship Maintenance Facility(NISMF)により保管
フォード
12
Ford FFG-54 トッド・パシフィック造船所 1985/6/29 2013/10/31 2013/10/31 ◎1983/7/16 起工
◎1984/6/23 進水
◎1985/5/31 引き渡される
◎ロング・ビーチにて就役
◎2006/9下旬 Everett海軍基地にてSRA
◎2012/3/2 代替燃料のテストを実施(藻類ベースのバイオ燃料と従来のF-76燃料を50:50でブレンドした燃料25,000galを使用して、Everettからサン・ディエゴまで試験航海
◎2013/11/6 不活性化工事後、ブレマートンへ曳航、後に保管
エルロッド Elrod FFG-55 バス鉄工所 1985/5/18 2015/1/30 ◎1983/11/21 起工
◎1984/5/12 進水
◎1985/5/10 引き渡される
◎2009/1? ノーフォークのMarine Hydraulics International, Inc. にてSRA(〜2009/5、修理額$10,460,246)
シンプソン Simpson FFG-56 バス鉄工所 1985/9/21
(1985/11/9?)
2015/9/29 ◎1984/2/27 起工
◎1984/8/31 進水
◎1985/9/13 引き渡される
◎ニューポートにて就役
◎1994夏 メンテナンス
◎2002/10/1 メイポートにて大西洋艦隊予備部隊に編入
◎2008〜2009? ジャクソンヴィルのアトランティック・マリーン・メイポート社にてDSRA
◎Libya Nov 1989-Apr 1990, Gulf War Feb-May 1991, Liberia Nov-Dec 1993, Indian Ocean Sep 2000-Mar 2001.
☆FFG-56の撃沈スコア(以下の艦船)
・1988/4/18 イラン海軍哨戒艇Joshan(P225、ペルシャ湾にて撃沈(ミサイル巡洋艦ウェインライト Wainwright(CG-28)フリゲイト・バグリー Bagley(FF-1069)と共同で))
ルーベン・ジェームズ Reuben James FFG-57 トッド・パシフィック造船所 1986/3/22 2013/8/1 2013/8/1 ◎1983/11/19 起工
◎1985/2/8 進水
◎1986/3/3 引き渡される
◎ロング・ビーチにて就役
◎2005/1/25 Man Overboard Identification(MOBI)を設置
◎2006春 シドニーにてメンテナンス
◎2010/11下旬 BAE Systems Hawaii Shipyardsにてメンテナンス(〜2010/12/22)
◎2010/12下旬 BAE Systems Hawaii ShipyardsにてCMAV(〜2011/1/10)
◎2013/7/18 真珠湾ヒッカム統合基地にて退役式典
◎2016/1/18 ハワイ近海にてミサイル駆逐艦ジョン・ポール・ジョーンズ John Paul Jones(DDG-53)の標的として沈没(SM-6 SAMのテスト)
サミュエル B. ロバーツ Samuel B. Roberts FFG-58 バス鉄工所 1986/4/12 2015/5/22 ◎1984/5/21 起工
◎1984/12/8 進水
◎1986/4/1 引き渡される
1988/4/14 ペルシャ湾にてイラン軍の機雷により損傷
◎1988/4中旬 ドバイにて一時的な修理
◎1988/7 オランダの重量物運搬船Mighty Servant 2に搭載されニューポートへ運ばれる
◎1988/10上旬 ポートランドのバス鉄工所にて入渠、修理(〜1989/4/1)
2010/2 ナイジェリア海軍哨戒艇Burutuと衝突し損傷
◎2010/3 ジャクソンヴィルにてメンテナンス、修理(修理額$370,780)
◎2011/12? ジャクソンヴィルのBAE Systems Mayport, LLCにてDSRA(〜2012/5、修理額$13,456,971)
カウフマン Kauffman FFG-59 バス鉄工所 1987/2/28 2015/9/21 ◎1985/4/8 起工
◎1986/3/29 進水
◎1987/2/13 引き渡される
◎2008/7中旬 メイポートにてメンテナンス
◎2013/9 ノーフォークのナショナル・スチール&シップビルディング社にてNDSRA(〜2014/2、修理額$6,576,776)
◎2015/9/18 ノーフォーク海軍基地のピア1にて退役式典
ロドニー M. デイヴィス Rodney M. Davis FFG-60 トッド・パシフィック造船所 1987/5/9 2015/3/31 2015/3/31 ◎1985/2/8 起工
◎1986/1/11 進水
◎1987/4/30 引き渡される
◎ロング・ビーチ海軍基地にて就役
◎1997 入渠
◎2002/10/1 サン・ディエゴにて太平洋艦隊予備部隊に編入
◎2006/1下旬 EverettにてMAV
◎2006/11/3 Man Overboard Identification(MOBI)を設置
◎2015/1/23 Everett海軍基地にて退役式典
イングラハム
12
Ingraham FFG-61 トッド・パシフィック造船所 1989/8/5 2015/1/30 2015/1/30 ◎1987/3/30 起工
◎1988/6/25 進水
◎1989/7/7 引き渡される
2000/5/8 Everett近海にて座礁
◎2014/11/12 Everett海軍基地にて退役式典


Update 17/03/28