LST
戦車揚陸艦

※PSAは試験航海後の有用性(Post Shakedown Availability)の略。RAVは限定的有用性期間(Restricted Availability Period)の略(ABC順)
軽荷排水量:2,590t(LST-1163は2,440t) 満載排水量:5,800t(LST-1158は6,225t、LST-1160〜LST-1162、LST-1166、LST-1169は5,777t) 全長:117.04m 幅:16.76m(LST-1158、LST-1163、LST-1164は17.06m、LST-1160〜LST-1162、LST-1165〜LST-1167、LST-1169は17.22m、LST-1168、LST-1170は16.91m) 吃水:5.18m(LST-1158、LST-1165、LST-1169は4.90m、LST-1162は3.20m、LST-1168、LST-1170は4.92m) 主機/軸数:ジェネラル・モータース式16-278Aディーゼル4基/2軸 出力:6,000制動馬力 速力:14.0kt(15.0ktともいわれる、LST-1160〜LST-1162、LST-1165〜LST-1167、LST-1169は14.5kt、LST-1163は13.0kt(公試)) 航続力:10.0ktで10,000浬 兵装:50口径76o単装砲3基(後に50口径76o連装砲3基に換装)、20o単装機銃5基 乗員:115名(160名とも士官16名、下士官兵189名ともいわれる、LST-1157、LST-1159は116名、LST-1158は151名、LST-1162、LST-1165、LST-1167、LST-1169は153名、LST-1168、LST-1170は157名、LCPL1隻、LCVP3隻、貨物500t、兵員392名(士官15名、下士官兵380名ともいわれる、LST-1162は兵員366名、LST-1164、LST-1169は兵員376名)を塔載)
※テレボン・パリッシュ級ともいわれる

↑Image courtesy of Shipbucket.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
LST-1156
12
バス鉄工所 1952/11/21 1971/10/29 1976/11/1 ◎1952/1/2 起工
◎1952/8/9 進水
◎1952/12? ノーフォーク海軍造船所にて修理改装
◎1953秋 ノーフォーク海軍造船所にて改装
◎1955/7/1 テレボン・パリッシュ Terrebonne Parishと命名
◎1955? チャールストン海軍造船所にてオーヴァーホール
◎1958/2 オーヴァーホール
◎1961 オーヴァーホール
◎1963/3? ジャクソンヴィルにてオーヴァーホール
◎1965春 ボルティモアのベスレヘム・スチール社にてオーヴァーホール
◎1961/1 サン・ファンにて改装
◎1971/10/29 スペインに貸与されVelasco(L11)と改名
◎退役後、La Carracaにて特殊部隊用の係留練習艦となる
◎1994頃 解体
◎Cuban missile crisis Nov-Dec 1962, Dominican Rep Mar, May-Jun, Aug-Sep 1966.
LST-1157
12
バス鉄工所 1953/3/14
(1954/3/14?)
1971/3/25 1976/11/1 ◎1952/3/3 起工
◎1952/12/6(1953/12/6?) 進水
◎1955/7/1 テレル・カウンティ Terrell Countyと命名
◎1959/11 サン・ディエゴにてオーヴァーホール(〜1960/6?)
◎1965/3 横須賀にてオーヴァーホール
1965/11/23? Tuy Hoa近海にて座礁
◎1965/11/24 艦隊航洋曳船モララ Molala(ATF-106)、マホパック Mahopac(ATF-196)が曳航し離礁
◎1965/12上旬 応急修理、横須賀へ曳航
◎1965/12上旬? 横須賀にて修理(〜1966/2/22)
1966/5 右舷シャフトが故障
1968/3上旬 荒波によりcauseway section2つをなくす
◎1968夏 横須賀にてオーヴァーホール
◎1970/11/24 ブレマートンにて保管
◎退役後、ピュージェット・サウンド海軍造船所にて予備艦隊に編入
◎1977/3/17 ギリシャに売却されInouse(Oinoussai?、L104)と改名
◎2003/3/20 退役
◎2003 除籍
◎OpCastle 1954, Quemoy-Matsu May-Jun, Aug-Sep 1959, Apr-May, Aug-Sep, Nov 1961, Mar, Jul 1962, Mar-May 1963, Vietnam Nov 1961, Mar, Jul-Aug, Oct-Dec 1965, Mar-Dec 1966, Feb, May, Jul-Sep 1967, Mar-Jun 1968, Dec 1968-Feb, May-Jun, Sep-Dec 1969, Mar-May, Oct 1970.
LST-1158
12
バス鉄工所 1953/6/20 1970/11/25
(1970/12/23?)
1973/11/1 ◎1952/6/16 起工
◎1953/4/11 進水
◎1953/6/20 引き渡される
◎1955/7/1(1955/7/2?) タイオガ・カウンティ Tioga Countyと命名
◎1965/6 シー・スパローSAMの試験
◎1966初春 スービック湾にて入渠、スクリュー修理
◎1967初夏 スービック湾にて修理
◎退役後、サン・ディエゴにて太平洋予備艦隊に編入
◎1972/6 軍事海上輸送軍団(MSC)が管理運行(T-LST-1158)
◎1972/12/17(1973?) 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎2005/7/21 解体のため、BrownsvilleのESCO Marineに売却
◎2005/8/17 解体のため曳航、後に解体
◎Taiwan Straits 26 Dec 1958, Vietnam Jan-Mar 1966, Apr-Sep 1967.
LST-1159
12
バス鉄工所 1953/9/12 1972/1/5 1976/11/1 ◎1952/9/2 起工
◎1953/7/2 進水
◎1955/7/1 トム・グリーン・カウンティ Tom Green Countyと命名
◎1955/10中旬 メア・アイランド海軍造船所にてオーヴァーホール(〜1956/2)
◎1960 横須賀にてメンテナンス
◎1967/8/16 横須賀にてオーヴァーホール(〜1967/11/17)
1968/4/15 メコン・デルタ地帯にて南ヴェトナム民族解放戦線の攻撃により損傷、後に修理
1969/1/12 Can Tho近郊のBassac Riverにて南ヴェトナム民族解放戦線の攻撃により損傷、Vung Tau Bayにて一時的な修理
◎1969/2上旬 横須賀にて修理
◎1972/1/5(1978/5/1?) スペインに売却されConde de Venadito(Conde del Venadito?、L13)と改名
◎1990 除籍
LST-1160
12
バス鉄工所 1953/12/19 1970/12/1 1973/11/1 ◎1952/12/18 起工
◎1953/10/3 進水
◎1953/12/19 引き渡される
◎就役後、ボストンにて艤装(〜1954/1末)
◎1954春 PSA
◎1955/7/1 トラヴァース・カウンティ Traverse Countyと命名
◎1955末 フィラデルフィア海軍造船所にてオーヴァーホール(〜1956/4)
◎1970/5 Panama Canal Company's Mt. Hope Shipyardにて修理(〜1970/6/11)
◎退役後、オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎1972/6/7 軍事海上輸送軍団(MSC)が管理運行(T-LST-1160)
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎1984/8/1(1999/4/26?) ペルーに貸与されEten(DT144)と改名
LST-1161
12
インガルス造船所 1953/5/18 1973/6/14 1977/12/1 ◎1952/4/14 起工
◎1952/11/25 進水
◎1954/7末 フィラデルフィア海軍造船所にて改装
◎1955/7/1 ヴァーノン・カウンティ Vernon Countyと命名
◎1966/12/8 横須賀にてオーヴァーホール(〜1967/3/15)
◎1968初春 横須賀にてオーヴァーホール
◎1968/7中旬 横須賀にて発電機修理
◎1969/7 スービック湾にて修理
◎1971/1 横須賀のDrydock No. 1にて修理、船体を再塗装
◎1973/6/29 ヴェネズエラに貸与されAmazonas(T-21)と改名
◎1977/12/1 ヴェネズエラに売却
◎後に艦種記号をT-51に改める
◎2004 標的として沈没
LST-1162
12
インガルス造船所 1953/8/13 1970/10/16 1973/11/1 ◎1952/7/21 起工
◎1953/1/23 進水
◎1953/8/13 引き渡される
◎1955/7/1 ワーキアカム・カウンティ Wahkiakum Countyと命名
◎1961 ニューポート・ニューズにてオーヴァーホール
◎1972/4/10 ブルックリンにて軍事海上輸送軍団(MSC)が管理運行(T-LST-1162)
◎1973/11/1 運行終了
◎1992/7/25 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入(〜2005/8/24)
◎2005/6/22 解体のため、BrownsvilleのESCO Marineに売却
◎2005 Brownsvilleにて解体
LST-1163
12
インガルス造船所 1953/9/17 1970/12/21 1973/11/1 ◎1952/8/4 起工
◎1953/3/17 進水
◎1953/9/17 引き渡される
◎1955/1中旬 フィラデルフィア海軍造船所にてオーヴァーホール(〜1955/5)
◎1955/7/1 ウォルド・カウンティ Waldo Countyと命名
◎退役後、オレンジにて大西洋予備艦隊に編入
◎1972 軍事海上輸送軍団(MSC)が管理運行(T-LST-1163)
◎運用終了後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎1984/8/7 ペルーに貸与されPisco(DT142)と改名
◎1999/4/26 ペルーに売却
LST-1164
12
インガルス造船所 1953/10/26 1971/4/2 1973/11/1
(1999/4/26?)
◎1952/9/22 起工
◎1953/5/15 進水
◎1953/10/26 引き渡される
◎1954/7 ノーフォーク海軍造船所にて修理
◎1955/3末 フィラデルフィア海軍造船所にてオーヴァーホール
◎1955/7/1 ウォルワース・カウンティ Walworth Countyと命名
◎1958/12/12 チャールストン海軍造船所にてオーヴァーホール(〜1959/2/24)
◎1961/9 チャールストン海軍造船所にてオーヴァーホール
◎1962/3上旬 ノーフォークにてRAV(〜1962/5/15)
◎1963/8 RAV
◎1963冬 オーヴァーホール
◎1964/5末 リトル・クリークにて修理改装
1964/8中旬 リトル・クリークにて海軍医療局の映画撮影用に用いられる
◎1964/12下旬 修理改装(〜1965/1)
◎1966/10/18 修理改装
◎1966/11末? サン・ファンにて修理
◎1967/1 ノーフォーク海軍造船所にてプロペラ修理
◎1967/5上旬 リトル・クリークにてメンテナンス
◎1967/11中旬 リトル・クリークにてオーヴァーホール
◎1968/6上旬 リトル・クリークにてメンテナンス
◎1968/7下旬 修理改装(〜1968/8)
◎1970/1/30 ノーフォーク海軍基地の工作艦ヴァルカン Vulcan(AR-5)により修理改装(〜1970/2/20)
◎1971/1上旬 ノーフォークにてInactive Ship Maintenance Facilityにより不活性化工事
◎1971/4/14 オレンジへ曳航
◎1971/5/11 入渠、不活性化工事、後に大西洋予備艦隊に編入
◎1972/5 軍事海上輸送軍団(MSC)が管理運行(T-LST-1164)
◎1974/6/19 海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎1984/8/7 ペルーに貸与されPaita(DT141)と改名
◎1999/4/26 ペルーに売却
LST-1165
123
インガルス造船所 1953/11/30 1971/3/25 1973/11/1 ◎1952/12/1 起工
◎1953/7/14 進水
◎1953/11/30 引き渡される
◎1955/7/1 ワショー・カウンティ Washoe Countyと命名
◎1960/10 RAV(〜1960/10/17)
◎1960/12/7 横須賀にてオーヴァーホール(〜1961/2/8)
◎1962/12上旬 横須賀にてオーヴァーホール
◎1965/9/16 横須賀にてオーヴァーホール(〜1965/12/10)
◎1966/5末 横須賀にて修理
◎1968/3中旬 シャフト損傷
◎1968/3/21 スービック湾にて修理(〜1968/3/25)
◎1968/4? スービック湾にて修理(〜1968/4/29)
◎1969/1/19 横須賀にてオーヴァーホール(〜1969/4/10)
◎1970/11/25 ブレマートンにて保管
◎1973/1 軍事海上輸送軍団(MSC)が管理運行(T-LST-1165)
◎除籍後、海事局に移管、国家防衛予備船隊に編入
◎1984/8/7 ペルーに貸与されCallao(DT143)と改名
◎1999/4/26 ペルーに売却
LST-1166
123
クリスティ・シップビルディング社 1953/10/29 1973/2/9 1973/8/30 ◎1951/11/29 起工
◎1952/11/22 進水
◎ニュー・オーリンズ海軍基地にて就役
◎1954/10 フィラデルフィア海軍造船所にて修理(〜1955/3)
◎1955/7/1 ワシュテノー・カウンティ Washtenaw Countyと命名
◎1958/10上旬 メーア・アイランド海軍工廠にてオーヴァーホール
◎1960/7中旬 横須賀にて修理
◎1968/4下旬 横須賀にて修理
◎1968/8上旬 横須賀にて修理
◎1969/1 スービック湾にて修理
◎1969/4上旬 横須賀にて修理(〜1969/8下旬)
1970/5/18 香港沖にて商船Kota Selatanと衝突し損傷(123)、香港にて一時的な修理(〜1970/5/29)
◎1970/6/12 横須賀にて入渠、修理(〜1970/7/22)
◎1971/1 横須賀にてRAV
◎1971/4中旬 日本にて修理
◎1971夏 横須賀にてRAV
◎1972/3下旬 横須賀にて修理改装
◎1972/11下旬 横須賀にて修理、近代化改装(〜1973)
◎1973/2/9 艦種を特殊《器材》掃海艇(MSS-2)に改める
LST-1167
12
クリスティ・シップビルディング社 1954/3/10 1973/8/30 ◎1952/1/11 起工
◎1953/4/18 進水
◎1954/3/10 引き渡される
◎1955/7/1 ウェストチェスター・カウンティ Westchester Countyと命名
◎1956/9/21 スタテン・アイランドのBrewer Dry Dock Companyにてオーヴァーホール(〜1956/11下旬)
◎1958/1/31 サン・フランシスコ海軍造船所にてオーヴァーホール(〜1958/4/2)
◎1959/11/30 アラメダのTodd Shipyardにてオーヴァーホール(〜1960/2/12)
◎1960/12/1 横須賀海軍基地にてオーヴァーホール(〜1960/12/31)
1963/10上旬 沖縄にて揚搭用門扉を損傷、佐世保にて修理(〜1963/10/29)
◎1963/12/27 横須賀にて入渠、修理(〜1964/1/31)
◎1967/3/15 横須賀海軍基地にてオーヴァーホール
1968/11/1 Mytho Riverにて機雷により損傷、Dong Tarnにて浜に引き上げられる、その場にて一時的な修理
◎1968/11下旬 横須賀にて入渠、修理(〜1969/2/5)
◎1969後半 修理
◎1970/3/4 横須賀にてRAV
◎1970/10/30 横須賀にてRAV
◎1971/3 横須賀にてRAV
◎1971/9 横須賀にてRAV
◎1972/8末? 横須賀にてRAV
◎1972/10中旬 横須賀にて修理改装
◎1973/3/14 スービック湾にて修理改装
◎1974/8/27 トルコに貸与されSerdar(L402)と改名
◎2005 退役、除籍
LST-1168
12
クリスティ・シップビルディング社 1954/6/15 1971/10/29 1971/10/29
(1976/11/1?)
◎1952/2/27 起工
◎1953/11/28 進水
◎1955/7/1 ウェックスフォード・カウンティ Wexford Countyと命名
◎1955末 フィラデルフィアにてオーヴァーホール(〜1956/4)
◎1957/1 ロング・ビーチにてオーヴァーホール(〜1957/4)
◎1963/7/10 ロング・ビーチのベスレヘム・スチール社にてオーヴァーホール(〜1963/11末)
◎1964/3 RAV(〜1964/4)
◎1966/7中旬 ロング・ビーチ海軍造船所にてオーヴァーホール
◎1967/1末 ロング・ビーチにて修理
◎1967/9 サン・ディエゴにて修理改装
◎1968/6下旬 サン・ディエゴにてRAV
◎1968/11/15 サン・ディエゴにて入渠
◎1969/2 サン・ディエゴにてメンテナンス(〜1969/3)
◎1969/4 エンジン損傷
◎1969/5 サン・ディエゴにてエンジン修理
◎1969/9 サン・ディエゴにてオーヴァーホール
◎1971/10/29 スペインに売却されMartin Alvarez(L12)と改名
◎1995 退役、除籍
◎後に解体
LST-1169
12
クリスティ・シップビルディング社 1954/9/14 1973/3/15 1977/5 ◎1952/11/26 起工
◎1953/8/22 進水
◎1954/10/25 ノーフォーク海軍造船所にて修理改装(〜1954/11/4)
◎1955/1/5 ノーフォーク海軍造船所にて修理改装(〜1955/1/22)
◎1955/7/1 ホイットフィールド・カウンティ Whitfield Countyと命名
◎1956/1/21 ノーフォークにてオーヴァーホール(〜1956/5/23)
1956/8/20 Rodman海軍基地にて爆発事故により損傷、修理
◎1958/4/14 サン・ディエゴのナショナル・スチール&シップビルディング社にてオーヴァーホール(〜1958/5/3)
◎1958秋? Todd Shipyard Corp. にてオーヴァーホール
◎1959/10中旬 佐世保にて修理
◎1965/4上旬 横須賀にてオーヴァーホール
◎1968春? RAV
◎1968秋 横須賀にて修理
◎1969夏 横須賀にてオーヴァーホール
◎1977/3/17 ギリシャに売却されKos(L116)と改名
◎2000/6/1 退役、除籍
◎2004/6/24 標的として沈没
LST-1170
12
クリスティ・シップビルディング社 1954/12/15 1973/6/1 1989/8/9 ◎1953/4/21 起工
◎1954/5/22 進水
◎1954/12/14 引き渡される
◎1955/7/1 ウィンダム・カウンティ Windham Countyと命名
◎1956/2下旬 ノーフォーク海軍造船所にてオーヴァーホール、改装
◎1959/12上旬 サン・フランシスコにてオーヴァーホール
◎1961/8上旬 横須賀のShip Repair Facilityにてオーヴァーホール
◎1963/5 佐世保と横須賀にてオーヴァーホール(〜1963/9)
◎1965/9/5 横須賀にてオーヴァーホール(〜1965/10/12)
◎1966/6上旬 横須賀にて修理
◎1966/8/1 横須賀にてオーヴァーホール(〜1965/10/12)
◎1968/1上旬 横須賀にて検査
◎1969/1 横須賀にて検査
◎1970 横須賀にてオーヴァーホール(〜1970/4/7)
◎1971/9/27 横須賀にてRAV(〜1971/11上旬)
◎1973/6/1 トルコに貸与されErtugrul(L401)と命名


Update 17/04/15