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駆逐艦


※1917年9月10日のDesign # 1案
常備排水量:2,565t 吃水線長:118.87m 幅:11.43m 主機/軸数:4軸 速力(計画):35.5kt 兵装:127o砲5基
※1918年8月20日〜9月10日の間に、3つの初期の比較スケッチ・デザインが海軍艦艇デザイナーのジェームズ L. ベイツ James L. Batesが "Preliminary Design No. 192"という見出しの下に作成
1917年9月10日のDesign # 2案
常備排水量:2,100t 吃水線長:108.20m 幅:10.82m 速力(計画):33.0kt 兵装:127o砲6基
※1918年8月20日〜9月10日の間に、3つの初期の比較スケッチ・デザインが海軍艦艇デザイナーのジェームズ L. ベイツが "Preliminary Design No. 192"という見出しの下に作成
1917年9月10日のDesign # 3案
常備排水量:1,675t 吃水線長:100.58m 幅:9.75m 速力(計画):33.0kt 兵装:127o砲4基
※1918年8月20日〜9月10日の間に、3つの初期の比較スケッチ・デザインが海軍艦艇デザイナーのジェームズ L. ベイツが "Preliminary Design No. 192"という見出しの下に作成
1918年春頃のバス鉄工所案
常備排水量:1,525t 吃水線長(long on the waterline):99.06m 幅:9.93m 速力(計画):33.8kt 兵装:127o砲5基
※1918年6月10日の2,150t〜2,200t案(
全長:109.72m 速力(計画):37.0kt
※1918年6月11日の1,750t案(
排水量:1,750t 全長:102.10m 速力(計画):35.0kt
1918年1月にバス鉄工所が提案した嚮導駆逐艦案(Preliminary Design No. 192)
↑Image courtesy of Shipbucket.



基準排水量:1,940t 常備排水量:2,200t 吃水線長:109.72m 幅:11.09m 吃水:3.68m 出力(計画):55,000軸馬力 速力(計画):37.0kt 航続力:20.0ktで2,500浬 兵装:51口径127o砲5基、76o対空砲2基、533o3連装魚雷発射管4基
※1919年2月26日の試案

↑Image courtesy of Shipbucket.


※1927年11月21日の案
基準排水量:2,900t 常備排水量:3,300t 吃水線長:132.58m 幅:12.95m 吃水:4.11m 出力(計画):56,000軸馬力 速力(計画):35.1kt 航続力:20.0ktで2,500浬 兵装:53口径152o砲4基、25口径127o砲2基、533o4連装魚雷発射管4基
※1928年2月のScheme 1案(カタパルトを設置)
基準排水量:1,421t 常備排水量:1,640t 吃水線長:99.06m 幅:10.36m 吃水:3.16m 主缶:缶4基 主機/軸数:2軸 出力(計画):34,000軸馬力 速力(計画):34.5kt 航続力:20.0ktで3,950浬 兵装:25口径127o砲4基、533o3連装魚雷発射管4基
※1928年2月のScheme 3案
基準排水量:1,623t 常備排水量:1,860t 吃水線長:103.63m 幅:10.51m 吃水:3.35m 主缶:缶4基 主機/軸数:2軸 出力(計画):42,500軸馬力 速力(計画):35.5kt 航続力:20.0ktで4,200浬 兵装:25口径127o砲4基、533o3連装魚雷発射管4基
※1928年2月のScheme 5案
基準排水量:2,020t 常備排水量:2,310t 吃水線長:118.87m 幅:11.73m 吃水:3.29m 主缶:缶6基 主機/軸数:2軸 出力(計画):54,000軸馬力 速力(計画):37.4kt 航続力:20.0ktで4,600浬 兵装:25口径127o砲5基、533o3連装魚雷発射管4基
※1928年2月のScheme 6案
基準排水量:1,925t 常備排水量:2,200t 吃水線長:115.82m 幅:11.43m 吃水:3.29m 主缶:缶6基 主機/軸数:2軸 出力(計画):54,000軸馬力 速力(計画):38.0kt 航続力:20.0ktで4,380浬 兵装:25口径127o砲4基、533o3連装魚雷発射管4基
※1928年2月のScheme 7案
基準排水量:2,900t 常備排水量:3,300t 吃水線長:132.58m 幅:12.95m 吃水:3.96m 主缶:缶6基 主機/軸数:2軸 出力(計画):62,500軸馬力 速力(計画):36.25kt 航続力:20.0ktで4,800浬 兵装:53口径152o砲4基、25口径127o砲4基、533o3連装魚雷発射管4基
※1928年2月のScheme 8案
基準排水量:2,150t 常備排水量:2,450t 吃水線長:118.87m 幅:11.88m 吃水:3.62m 主缶:缶6基 主機/軸数:2軸 出力(計画):62,500軸馬力 速力(計画):36.25kt 航続力:20.0ktで5,400浬 兵装:53口径152o砲3基、25口径127o砲4基、533o3連装魚雷発射管4基