ESB
遠征用機動基地

※PSAは試験航海後の有用性(Post Shakedown Availability)の略
※データは機動揚陸プラットフォーム・モントフォード・ポイント級の項を参照
※2015年9月3日に、海軍長官と米海軍作戦総長が艦種記号の改訂案に署名。洋上前線設置基地(AFSB)から遠征用機動基地(ESB: Expeditionary Base Mobile)に改訂
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
ルイス B. プラー Lewis B. Puller T-ESB-1
(T-ESD-3)
ナショナル・スチール&シップビルディング社 ◎2015/9/4 艦種を遠征用機動基地(T-ESB-1)/遠征用積み替えドック(T-ESD-3)に改める
◎後に艦種記号をT-ESB-3に改める
◎2016/11 ノーフォークのナショナル・スチール&シップビルディング社にてPSA(〜2017/4予定、修理額$34,468,958)
ハーシェル“ウッディ”ウィリアムズ Hershel "Woody" Williams T-ESB-2
(T-ESD-4)
ナショナル・スチール&シップビルディング社 ◎2015/9/4 艦種を遠征用機動基地(T-ESB-2)/遠征用積み替えドック(T-ESD-4)に改める
◎後に艦種記号をT-ESB-4に改める
◎2016/1/14 チャールストンにて艦名を祝う式典(123
◎2016/8/2 起工
T-ESB-5 ナショナル・スチール&シップビルディング社


Update 16/10/31