LCU
汎用揚陸艇

アイコン 意味
戦闘や事故で失った場合(沈没、墜落)や損傷した場合、艦船などの内部で事故や事件がおこった場合の意味です。自軍や同盟軍、所属機関、所有会社が行った沈没処分や破壊処分、漁礁としてまたは演習で使用して沈めた場合にはこのアイコンは付けません
戦果や功績、各機関に寄贈された場合の意味です。戦争などで沈没し、何十年後に発見された場合もこのアイコンです
映画やTVドラマ、ドキュメンタリーに使用された場合の意味です
参考文献、小説や書籍に登場する事柄です
インターネットやTVゲームに登場する事柄です
不可解な事故&事件およびUFOなど超常現象に遭遇した事柄です


※データは汎用揚陸艇LCU-1466級の項を参照
艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
LCU-1466 Island Dockyard ◎1970年代末 陸軍に移管(329th Transportation Company(Heavy Boat)所属)
◎のちにカサブランカ Casablancaと命名
◎のちにRio VistaのUS Army Reserve Training Facilityの481th Transportation Company (Heavy Boat)所属
◎1986/7 運用終了
LCU-1467 Island Dockyard ◎のちにMorehead Cityにて陸軍に移管(Army Reserve 824th Transportation Co. 所属)
◎2003頃 North Carolina Division of Fisheriesに移管、Long Bayと命名
◎2007 Morehead Cityにて非営利団体に売却
LCU-1468 Island Dockyard ◎のちにMorehead Cityにて陸軍に移管(824th Transportation Co. 所属)
◎のちにノース・カロライナ州に移管
◎のちにノース・カロライナ沿岸にて人工環礁のため沈没処分
LCU-1469 Island Dockyard ◎1970年代末 陸軍に移管(481st Transportation Company(Heavy Boat)所属)
◎のちにフォート・アパッチ Fort Apacheと命名
◎1986/7 運用終了
LCU-1476 Marietta Manufacturing Co. ◎除籍後、陸軍に移管
◎のちに運用終了
LCU-1504 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにハンプトン・ローズ Hampton Roadsと命名
◎1991/4 運用終了
◎運用終了後、海軍に移管、艦種を交通船(YFB-1504)に改める
LCU-1505 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
LCU-1506 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/3 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1507 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/3 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにチペワ Chippewaと命名
◎1992/7 運用終了
LCU-1508 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/3 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにアッツ Attuと命名
◎1992/10 運用終了
LCU-1509 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/4 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにアンティータム Antietamと命名
◎1996 マーシャル諸島共和国に貸与
1998 難破
LCU-1510 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/4 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにアトランタ Atlantaと命名
◎1991/7 運用終了
LCU-1511 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/4 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにカンバーランド Cumberlandと命名
◎1993/7 運用終了
◎1994 売却
◎のちに商船Neptuneとなる
◎1999 沈没
LCU-1512 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1970年代 陸軍に移管(481st Transportation Company(Heavy Boat)所属)、セロ・ゴード Cerro Gordoと命名
◎1991/1 運用終了
◎のちにバングラデシュに貸与されShah Parah(L901)と改名
LCU-1513 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/5 起工
◎1954 進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎1966/3 Bin Thuyにて運用開始(5th Transportation Co. 所属)
LCU-1514 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/5 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにデラウェア Delawareと命名
◎のちにターラング Tarlangと改名
◎1986 運用終了、売却
◎のちに難破
LCU-1515 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/5 起工
◎1954 進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎のちにBin Thuyにて運用開始(5th Transportation Co. 所属)
◎のちに運用終了
◎のちにミクロネシアのWenoにて放棄
LCU-1516 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/5 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにシェナンドー Shanandoahと命名
◎のちに艦種を交通船(YFB-95)に改める
LCU-1517 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/5 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1518 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/6 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1519 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/6 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにエル・パソ El Pasoと命名
◎1990/9 運用終了
LCU-1520 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/6 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1521 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/6 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにエニウェトク Eniwetokと命名
◎1993 マーシャル諸島にて運用
1996 難破
LCU-1522 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/7 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにロレイン Lorraineと命名
◎のちにヴェトナムにて運用(97th Transportation Company所属)
◎1992 コロンビアに貸与されBahia Cupica(LCU 252)と改名
LCU-1523 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/7 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用
LCU-1524 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/7 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにチャプルテペック Chapultepecと命名
◎のちに運用終了
1979 難破
LCU-1525 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/7 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにホーランディア Hollandiaと命名
◎のちにヴェトナムにて運用(97th Transportation Company所属)
◎1990/11 運用終了
◎のちにマーシャル諸島にて運用開始
◎のちにRio Vistaにて運用(481st Transportation Company (Heavy Boat)所属)
◎1991 運用終了
LCU-1526 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/7 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにレイテ Leyteと命名
◎1990/11 運用終了
LCU-1527 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/8 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにガダルカナル Guadalcanalと命名
◎のちにヴェトナムにて運用
◎1990/8 運用終了
LCU-1528 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/8 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにリンガエン・ガルフ Lingayen Gulfと命名
◎のちにRio Vistaにて運用(481st Transportation Company (Heavy Boat)所属)
◎1991/6 運用終了、のちにクロケットにて保管(12345678
◎のちにPhil Joyに売却(12
◎2012 John Sweeneyに売却(123456789101112131415
◎2015 改装(123
LCU-1529 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/8 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1530 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/8 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1531 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/9 起工
◎1954 進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎1966/3 Bin Thuyにて運用開始(5th Transportation Co. 所属)
LCU-1532 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/9 起工
◎1954 進水、運用開始
◎1966/3 Bin Thuyにて運用開始(329th Transportation Co. 所属)
LCU-1533 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/9 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1534 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/9 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにサイパン Saipanと命名
◎1990/8 運用終了
LCU-1535 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/9 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Co. 所属)
LCU-1536 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/10 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
LCU-1537 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/10 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(97th Transportation Company所属)
LCU-1538 Avondale Marine Ways, Inc. 1959 ◎1952会計年度に発注
◎1954/10 起工
◎1954 進水、運用開始
LCU-1539 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/10 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
LCU-1540 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/11 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにプサン Pusanと命名
◎1994 アメリカ領サモアにて運用開始、Ataata O Samoaと改名
LCU-1541 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/11 起工
◎1954 進水、運用開始
◎1971/7 ヴェトナムにて運用開始(97th Transportation Company所属)
LCU-1542 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/11 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにマロロス Malolosと命名
◎のちに南ヴェトナムにて運用開始(5th Transportation Co. (Heavy Boat)所属)
◎1995 運用終了
LCU-1543 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/11 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにカロライナ Carolinaと命名
◎1990/4 運用終了
LCU-1544 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/11 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
LCU-1545 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/12 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにムーズアルゴーニュ Meuse-Argonneと命名
◎1990/4 運用終了
◎2008 ノース・カロライナにて人工環礁のため沈没処分
LCU-1546 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/12 起工
◎1954 進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1547 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/12 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにソロモン・アイランズ Solomon Islandsと命名
◎1971/7 ヴェトナムにて運用開始(97th Transportation Company所属)
◎のちに運用終了
LCU-1548 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1954/12 起工
◎1954 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
LCU-1549 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/1 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにグアム Guamと命名
◎1990/6 運用終了
LCU-1550 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/1 起工
◎1955 進水
◎のちにホワイト・ウィング White Wingと命名
◎1989/5 運用終了
LCU-1551 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/1 起工
◎1955 進水
◎1955 運用開始
LCU-1552 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/1 起工
◎1955 進水
◎1955 運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(97th Transportation Company所属)
◎のちにマーシャル諸島にて運用開始
LCU-1553 Avondale Marine Ways, Inc. ◎のちに陸軍に移管
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1554 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/2 起工
◎1955 進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎1966/3 Bin Thuyにて運用開始(5th Transportation Co. 所属)
◎のちに運用終了
LCU-1555 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/2 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1556 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/2 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにザポプル・リヴァー Zapople Riverと命名
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎1990/4 運用終了
LCU-1557 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/2 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎1990 運用終了
LCU-1558 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/3 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1559 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/3 起工
◎1955 進水、運用開始
LCU-1560 Avondale Marine Ways, Inc. ◎のちに陸軍に移管
◎1972 Fort Eustisにて運用開始(329th Heavy Boat Company所属)
◎のちにラインラント Rhinelandと命名
◎1990 運用終了
LCU-1561 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/3 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにマニラ Manilaと命名
◎1989/5 運用終了
LCU-1562 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/3 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにインチョン Inchonと命名
◎1990/8 運用終了
LCU-1563 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/4 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(329th Transportation (Heavy Boat) Company所属)
◎1969 ダ・ナンのCamp Tien Shaにてメンテナンス
1970/11 ヴェトナムにて台風“Patsy”により喪失
LCU-1564 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/4 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1565 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/4 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにパナマの業者に売却されMagnusと命名
◎のちにLloyd's Registry of Shipsに民間船Cita IIとして登録
LCU-1566 Avondale Marine Ways, Inc. ◎1952会計年度に発注
◎1955/4 起工
◎1955 進水、運用開始
◎のちにカジェル Cadgellと命名
◎1992/10 運用終了、バングラデシュに貸与されShah Makhdoom(L902)と改名
LCU-1567 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Company所属)
◎のちに運用終了
LCU-1568 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始(97th Transportation Co. 所属)
◎1971/7 南ヴェトナム陸軍に貸与
◎1971/7 運用終了
LCU-1569 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1570 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
LCU-1571 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1572 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Company所属)
◎のちに運用終了
LCU-1573 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎のちにヴェトナムにて運用開始(5th Transportation Co. 所属)
◎のちに運用終了
LCU-1574 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Company所属)
◎のちにコールド・ハーバー Cold Harborと命名
◎1992/7 運用終了
LCU-1575 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちにジャンクション・シティ Junction Cityと命名
◎1990/5 運用終了
LCU-1577 ◎1967 陸軍に移管(5th Transportation Co. 所属)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Counteroffensive - Phase II)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Counteroffensive - Phase III)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Tet Counteroffensive)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Counteroffensive - Phase IV)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Tet/69 Counteroffensive)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Sanctuary Counteroffensive)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Consolidation I)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Consolidation II)
◎のちに運用終了
LCU-1579 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎のちにRio Vistaにて運用(481st Transportation Company (Heavy Boat)所属)
◎のちにブル・ラン Bull Runと命名
◎1988/5 運用終了
LCU-1580 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Company所属)
◎のちにヴェラクルス Veracruzと命名
◎1990/4 運用終了
LCU-1581 ◎1967 陸軍に移管(329th Heavy Boat Company所属)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Counteroffensive - Phase I)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Counteroffensive - Phase II)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Counteroffensive - Phase III)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Tet Counteroffensive)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Counteroffensive - Phase IV)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Vietnamese Counteroffensive - Phase V)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnamese Vietnamese Counteroffensive - Phase VI)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Tet/69 Counteroffensive)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnam Summer-Fall 1969)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnam Winter-Spring 1970)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Sanctuary Counteroffensive)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Vietnam Counteroffensive - Phase VII)
◎ヴェトナム戦争中、戦域に割り当てられる(Consolidation I)
◎のちに運用終了
LCU-1583 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎1972 ヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Company所属)
◎のちにチャタヌーガ Chattanoogaと命名
◎1990/9 運用終了
LCU-1584 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1585 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちに運用終了
LCU-1586 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにチュニジア Tunisiaと命名
◎1990/9 運用終了
LCU-1587 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎1972 ヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Company所属)
◎のちにチカモーガ Chattanoogaと命名
◎1991/6 運用終了
LCU-1588 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴェトナムにて運用開始(南ヴェトナム海軍が運用)
◎LCU-1588のクルーがスクリューを交換しているところ。“LCU-1588は、南ヴェトナム海軍に貸し出されていた船である。アメリカ軍に引き渡された時は、かなりひどい状態だった。“Dock Queen”と呼ばれていた。この船はVung Tauからサイゴンまでしか航行できなかったが、それはエンジンが1.5台分しか動いていなかったから。遅いだけでなく、危険な船だった。CatLoで弾薬を降ろしたのち、左舷のスクリューでワイヤーを拾ったので、艇長のCWO Frothinghamは姿を消してスクリューを交換することにした。スクリュー交換のために造船所に行く許可が得られなかったため、彼は無線を切り、任務を終えたのち、戻れる海岸を見つけ、潮が満ちるのを待って、クルーにスクリュー交換の方法を教えたのである。最初は不平不満が多かったが、ホット・ドッグやビールを用意してビーチ・パーティを開くなど、その気になってくると、次の日にはデッキの上を風が吹き抜けるほどのスピードで航行できるようになり、とても誇らしげだった”、12
◎のちに運用終了
LCU-1589 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎のちにヴェトナムにて運用
◎のちに運用終了
LCU-1590 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎1972/2 ヴェトナムにて運用開始(329th Transportation Company所属)
◎のちにスポットシルヴェニア Spotsylvaniaと命名
◎1990 運用終了
◎East BoothbayのWashburn & Doughty Shipyardに売却されCapt. Kateと命名
現在、East BoothbayのWashburn & Doughty Shipyardで使用されている
LCU-1591 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにヴァイパー Viperと命名
◎1990/4 運用終了
◎1991/10 コロンビアに貸与されMorrosquilloと改名
LCU-1592 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎のちにフォート・リノ Fort Renoと命名
◎1990/4 運用終了
◎1991/9/18 コロンビアに貸与されBahia Portete(249)と改名
LCU-1593 ◎1952会計年度に発注
◎1954 起工、進水、運用開始
◎1962 キューバへの侵攻に割り当てられる(329th Transportation Co. 所属)
◎のちにヴェトナムにて運用(97th Transportation Co. 所属)
◎1971/7 南ヴェトナムに貸与


※データは汎用揚陸艇LCU-1610級の項を参照
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
マナッサス Manassas LCU-1667 General Ship ◎1973会計年度に発注
◎1974 進水、引き渡される
◎2006 売却
ベロー・ウッド Belleau Wood LCU-1668 General Ship ◎1973会計年度に発注
◎1974 進水、引き渡される
◎2003 民間に売却されThor Hammerと改名
マルセイユ Marseilles LCU-1669 General Ship ◎1973会計年度に発注
◎1974 進水、引き渡される
2003 難破
◎Transferred in 2000 to Marshall Islands.
サン・イシドロ San Isidro LCU-1670 General Ship ◎1973会計年度に発注
◎1974 進水、引き渡される
◎2006 売却
カトーバ・フォード Catwba Ford LCU-1671 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1976 進水、引き渡される
◎のちにノース・カロライナ州交通局に移管されHatterasと改名
ブッシュ・マスター Bush Master LCU-1672 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1976 進水、引き渡される
◎のちにノース・カロライナ州交通局に移管されWest Bayと改名
ダブル・イーグル Double Eagle LCU-1673 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1976 進水、引き渡される
◎To Marshall Islands in 2006.
セント・マイケル St. Mihiel LCU-1674 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1976 進水、引き渡される
◎2002 民間に売却されBimini Catと改名
コマンド Commando LCU-1675 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1976 進水、引き渡される
◎2003/10 運用終了
◎のちにドミニカに貸与されNeyba(LD 31)と命名、ドミニカ船籍となる
◎Assigned to US Naval Base Guantanamo Bay, Cuba as a ferry.
バーミンガム Birmingham LCU-1676 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1976 進水、引き渡される
◎2003 売却
ブランディワイン Brandywine LCU-1677 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1977 進水、引き渡される
◎2003 ニュー・ジーランドの業者に売却
ナーハ Naha LCU-1678 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1977 進水、引き渡される
◎2003/1 運用終了
◎2007/9 Stradbroke Ferriesに売却されMoreton Escapeと命名、船籍となる
◎Moreton Escapeはモートン・ベイ諸島南部のカーフェリー・サーヴィスを提供(123456789101112
◎社名をSealinkに変更
シャトー・ティエリー Chateau Thierry LCU-1679 General Ship ◎1974会計年度に発注
◎1977 進水、引き渡される
◎2003 売却


満載排水量:1,102t 全長:53.03m 幅:12.80m 吃水:2.60m(2.74mともいわれる) 主機/軸数:Cummins式KTA50-Mディーゼル2基/2軸 出力:2,500制動馬力 速力:11.5kt 航続力:10.0ktで10,000浬 乗員:准士官2名、下士官兵11名(車両/物資350USt(317.515t)を塔載)
※バウ・スラスターを備えている
↑ARABIAN GULF (Dec. 23, 2010) - U.S. Army landing craft utility USAV Molino Del Rey (LCU-2029) prepares to perform a stern gate transfer with the amphibious dock landing ship USS Carter Hall (LSD-50). Carter Hall is part of the Kearsarge Amphibious Ready Group supporting maritime security operations and theater security cooperation efforts in the U.S. 5th Fleet area of responsibility. U.S. Navy photo by Mass Communication Specialist 3rd Class Kristin L. Grover. (Released)
059. Pacific Reach 10 / 米陸軍の船舶輸送訓練「パシフィック・リーチ」. USARJ.

↑Image courtesy of Shipbucket.
艦名 NAME 艦種記号 建造所 就役日 退役日 除籍日 備考
ラニミード Runnymede LCU-2001(T01) Thunderbolt Marine 1990/2/21 ◎ミシシッピ州Escatawpaのトリニティモス・ポイント・マリーンにて竣工
◎1990/2/21 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎Assigned to the US Southern Command.
ケネソー・マウンテン Kennesaw Mountain LCU-2002(T02) Thunderbolt Marine 1990/5/9 ◎ミシシッピ州Escatawpaのトリニティモス・ポイント・マリーンにて竣工
◎1990/5/9 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
メーコン Macon LCU-2003(T03) Thunderbolt Marine 1990/3/23 ◎ミシシッピ州Escatawpaのトリニティモス・ポイント・マリーンにて竣工
◎1990/3/23 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
アルディー Aldie LCU-2004(T04) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/2/23 ◎1990/2/23 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎のちにストーニーポイント Stoney Pointと改名
ブランディー・ステーション Brandy Station LCU-2005(T05) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/5/18 ◎1990/5/18 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
ブリストー・ステーション Bristoe Station LCU-2006(T06) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/6/27 ◎1990 建造
◎1990/6/27 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎Assigned to the US Army 7th Transportation Brigade (Expeditionary), Fort Eustis, VA.
ブロード・ラン Broad Run LCU-2007(T07) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/6/27 ◎1990/6/27 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2011/6/27 横須賀のDrydock No. 1にて入渠(〜2011/7/1)
◎2016夏 横浜ノースドックのバースDにてレドームを新設するなどマスト周辺、艦橋後方の改修工事(〜2016秋)
◎のちにヴァヌアツに売却とPort Vila改名、2024年4月10日に横浜ノースドックを出航(2024/4/26到着)
ブエナ・ヴィスタ Buena Vista LCU-2008(T08) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/7/18 ◎1990/7/18 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
カラボザ Calaboza LCU-2009(T09) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/7/23 ◎1990/7/23 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2011/7/6 横須賀のDrydock No. 1にて入渠(〜2011/7中旬)
◎2016夏 横浜ノースドックのバースDにてレドームを新設するなどマスト周辺、艦橋後方の改修工事(〜2016秋)
◎2020/1/17 横浜工作所にて整備
セダー・ラン Cedar Run LCU-2010(T10) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/8/21 ◎1990/8/21 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2006/10中旬 横浜工作所にて修理(〜2007/3中旬)
◎2017秋 横浜工作所にて整備
◎2017/11/6 横浜ノースドックのバースDにて整備作業
チカホーミニー Chickahominy LCU-2011(T11) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/9/18 ◎1990/9/18 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2023/9/15 ウィルソン・ワーフ Wilson Wharfと改名
チカソー・ベイヨー Chickasaw Bayou LCU-2012(T12) トリニティモス・ポイント・マリーン 1990/11/6 ◎1990/11/6 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2007/8上旬 横浜工作所にて修理
◎のちにヴァヌアツに売却され2023年10月27日に横浜ノースドックを出航
チャルバスコ Churubusco LCU-2013(T13) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/2/26 ◎1991/2/26 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
コアモ Coamo LCU-2014(T14) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/1/4 ◎1991/1/4 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2007/10 住友重機械横須賀製作所にて入渠
◎2018/8末 横浜の船舶修理工場にて整備
カントレラス Contreras LCU-2015(T15) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/3/12 ◎1991/3/12 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2007/10 住友重機械横須賀製作所にて入渠
◎2017/12下旬 横浜工作所にて整備
◎のちにヴァヌアツに売却され2023年6月15日に横浜ノースドックを出航
コーリンス Corinth LCU-2016(T16) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/4/7
(1991/4/9?)
◎1991/4/7(1991/4/9?) 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
エル・ケニー El Caney LCU-2017(T17) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/4/19 ◎1991/4/19 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
ファイヴ・フォークス Five Forks LCU-2018(T18) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/5/21 ◎1991/5/21 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
フォート・ドネルソン Fort Donelson LCU-2019(T19) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/6/11 ◎1991/6/11 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
フォート・マクヘンリー Fort McHenry LCU-2020(T20) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/8/2 ◎1991/8/2 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2009/1中旬 住友重機械横須賀製作所にてメンテナンス
◎2016/11中旬 横浜ノースドックのバースDにてレドームを新設するなどマスト周辺、艦橋後方の改修工事(〜2017/2)
◎2019/10 横浜工作所にて整備(〜2020/3)
グレート・ブリッジ Great Bridge LCU-2021(T21) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/8/9 ◎1991/8/9 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
ハーパーズ・フェリー Harpers Ferry LCU-2022(T22) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/10/18 ◎1991/10/18 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2016/3末 横浜ノースドックのバースDにてレドームを新設するなどマスト周辺、艦橋後方の改修工事(〜2017/6初め)
◎2018/10/12 横浜工作所にて整備
◎のちにチャタヌーガ Chattanoogaと改名
ホブキリク Hobkirk LCU-2023(T23) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/10/28 ◎1991/10/28 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
ホーミゲロス Hormigueros LCU-2024(T24) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/12/3 ◎1991/12/3 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
マルヴァーン・ヒル Malvern Hill LCU-2025(T25) トリニティモス・ポイント・マリーン 1991/12/19 ◎1991/12/19 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎のちにキングス・マウンテン Kings Mountainと改名
◎2023/11/8 横浜ノースドックへ曳船Pacific Falconが曳航(2023/12/14到着
マタモロス Matamoros LCU-2026(T26) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/2/6 ◎1992/2/6 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
メカニックスヴィル Mechanicsville LCU-2027(T27) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/3/2 ◎1992/3/2 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎のちにヴィジラント・ウォリア Vigilant Warrierと改名
ミッショナリー・リッジ Missionary Ridge LCU-2028(T28) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/3/20 ◎1992/3/20 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
モリノ・デル・リー Molino Del Rey LCU-2029(T29) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/5/11 ◎1992/5/11 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2020 クウェートから横浜ノースドックへ曳船Pacific Falconが曳航(2020/11到着)
◎2022/11/24 米本土へ曳船Pacific Falconが曳航
モントリー Monterrey LCU-2030(T30) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/5/15 ◎1992/5/15 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
2012/6/8 Chiniak Bayにて座礁
ニュー・オーリンズ New Orleans LCU-2031(T31) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/6/1 ◎1992/6/1 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
パロ・アルト Palo Alto LCU-2032(T32) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/6/9 ◎1992/6/9 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
◎2022 横浜ノースドックへ曳船Pacific Falconが曳航(2022/11/16到着)
ポーラス・フック Paulus Hook LCU-2033(T33) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/9/17 ◎1992/9/17 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
ペリーヴィル Perryville LCU-2034(T34) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/9/16 ◎1992/9/16 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
ポート・ハドソン Port Hudson LCU-2035(T35) トリニティモス・ポイント・マリーン 1992/6/1
(1992/9/16?)
◎1992/6/1(1992/9/16?) 陸軍需品科に引き渡され陸軍輸送隊にて運用開始
2014/5中旬? 左舷減速機故障、のちに那覇軍港にて修理(〜2014/9)
◎2016夏 横浜工作所にて整備
◎2016/11中旬 横浜ノースドックのDバースにてレドームを新設するなどマスト周辺、艦橋後方の改修工事(〜2017/2)
◎2017/11末 横浜工作所にて整備(〜2017/12/21)
◎2023/3/20 米本土へ曳船Pacific Falconが曳航(3月24日にポート・ハドソンを押しながら横浜へ戻る)
◎2023/4/17 米本土へ曳船Pacific Falconが曳航
サケッツ・ハーバー Sackets Harbor LCU-2036(T36) トリニティモス・ポイント・マリーン ◎未着手のまま建造中止
セイラーズ・クリーク Sayler's Creek LCU-2037(T37) トリニティモス・ポイント・マリーン ◎未着手のまま建造中止


Update 24/05/26