C3
C3型貨物船

アイコン 意味
戦闘や事故で失った場合(沈没、墜落)や損傷した場合、艦船などの内部で事故や事件がおこった場合の意味です。自軍や同盟軍、所属機関、所有会社が行った沈没処分や破壊処分、漁礁としてまたは演習で使用して沈めた場合にはこのアイコンは付けません
戦果や功績、各機関に寄贈された場合の意味です。戦争などで沈没し、何十年後に発見された場合もこのアイコンです
映画やTVドラマ、ドキュメンタリーに使用された場合の意味です
参考文献、小説や書籍に登場する事柄です
インターネットやTVゲームに登場する事柄です
不可解な事故&事件およびUFOなど超常現象に遭遇した事柄です


積貨重量トン数:11,928t 全長:149.96m 主機/軸数:ディーゼル
船名 NAME 造船所
記号
海事委員会
記号
建造所 引き渡された日 備考
シー・パンサー Sea Panther 164 40 フェデラル・シップビルディング&ドライ・ドック社 1940/5 ◎1939/10/9(1940/3/6?) 起工
◎1940/4/6(1940/5?) 進水
◎のちに海事委員会に移管されルイジアナ州ニュー・オーリンズのLykes Brothers, Steamship Co. が運航、Doctor Lykesと改名
◎1941/6/14 海軍に移管、改装
モーマックヨーク Mormacyork 167 43 フェデラル・シップビルディング&ドライ・ドック社 1941/2 ◎1940/7/18 起工
◎1940/11/16 進水
◎Moore-McCormack Linesが所有・運航し、アメリカ東海岸から南米および地中海の港への航海に従事した
◎1942/9/13 War Shipping Administrationから海軍に移管
モーマックペン Mormacpenn 182 44 サン・シップビルディング&ドライ・ドック社 1940/1/18 ◎1939/5/1 起工
◎1939/10/11 進水
◎のちに海事委員会に移管されMoore-McConnack, Inc. が運行
◎1940 海軍に移管、ニュー・ヨーク州ブルックリンのRobbins Dry Dock & Repair Co. で潜水艦母艦に改装(〜1941/9)、艦種を潜水艦母艦(AS-13)に改める
モーマックヨーク Mormacyork 183 45 サン・シップビルディング&ドライ・ドック社 1940/4/1 ◎1939/5/8 起工
◎1939/11/14 進水
◎1940/4/1 海事委員会に移管されMoore-McConnack, Inc. が運行
◎1940末 海軍に移管、ニュー・ヨーク州ブルックリンのベスレヘム・スチール社で潜水艦母艦に改装
シー・アロー
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Sea Arrow 195 51 ムーア・ドライ・ドック社 1940/7/8 ◎1939/3/18 起工
◎1939/9/15 進水
◎のちに海事委員会に移管
◎1940/6/3 タンジール Tangierと改名
◎1940/7/8 海軍に移管
シー・スター Sea Star 196 52 ムーア・ドライ・ドック社 1941/1/30 ◎1939/9/21 起工
◎1939/12/22 進水
◎1942/1/18 カリフォルニア州サン・フランシスコで輸送軍団協定に基づきMoore-McCormack Linesに移管
◎1942/8/11 War Shipping Administrationに移管
◎1942/9 ニュー・ヨークにてAtlantic Basin Iron Worksで兵員輸送艦に改装
◎1942/9/13 裸用船(裸傭船)契約(傭船者としての船舶運航者が行う傭船形式)としてWar Shipping Administrationから海軍に移管
エクセルシオール Excelsior 255 65 インガルス・シップビルディング社 1941/4
モーマックサン Mormacsun 198 137 ムーア・ドライ・ドック社 1941/6/8
シー・スワロー
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Sea Swallow 256 66 インガルス・シップビルディング社 1941/6/15 ◎エクスミニスター Exministerともいわれる
◎1940/12/21 進水
◎のちに海事委員会に移管
◎のちにモーマックペン Mormacpennと改名
◎1941/6/2 海軍に移管、改装


Update 26/07/11