VF
戦闘飛行隊 Fighter Squadron

アイコン 意味
戦闘や事故で失った場合(沈没、墜落)や損傷した場合、艦船などの内部で事故や事件がおこった場合の意味です。自軍や同盟軍、所属機関、所有会社が行った沈没処分や破壊処分、漁礁としてまたは演習で使用して沈めた場合にはこのアイコンは付けません
戦果や功績、各機関に寄贈された場合の意味です。戦争などで沈没し、何十年後に発見された場合もこのアイコンです
映画やTVドラマ、ドキュメンタリーに使用された場合の意味です
参考文献、小説や書籍に登場する事柄です
インターネットやTVゲームに登場する事柄です
不可解な事故&事件およびUFOなど超常現象に遭遇した事柄です
※ABは飛行場(Air Base)の略。MCAAFは海兵航空補助施設(Marine Corps Auxiliary Air Facility)の略。NAFは海軍航空施設(Naval Air Facility)の略。NASは海軍航空基地(Naval Air Station)の略。NAASは海軍航空補助基地(Naval Auxiliary Air Station)の略。NSは海軍基地(Naval Station)の略(ABC順)
※第82戦闘飛行隊(Fighter Squadron 82: VF-82)は、アメリカ海軍の航空部隊であった。当初は予備役飛行隊VF-742として編成されたが、第二次大戦中に現役任務に招集され、そののち1951年2月2日に再招集された。1953年2月4日にVF-82へと改称され、1959年4月15日に閉隊した。VF-82の呼称を付与されたのは、米海軍では3番目の飛行隊であった

↑Image courtesy of en.wikipedia.org.

日付 主な出来事
1951/11 VF-742は、全員予備役で構成される第8空母航空団(Carrier Air Group 8: CVG-8)に配属された。1951年11月28日から1952年6月11日まで、CVG-8は地中海デプロイメントのため航空母艦タラワ Tarawa(CV-40)に搭載され、このデプロイメント中にCVG-8は“グランド・スラム演習 Exercise Grand Slam”に参加した
1956/3 1956年3月12日から9月5日まで、CVG-8は地中海デプロイメントのため攻撃航空母艦イントレピッド Intrepid(CVA-11)に搭載された


Update 26/04/19