水面効果強襲揚陸艦
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「Naval Engineers Journal」の1982年6月号に掲載された“SURFACE EFFECT SHIP (SES) AMPHIBIOUS ASSAULT SHIP (LSES) FEASIBILITY STUDY”というタイトルの研究からのLSESコンセプトである。ほかのいくつかのSESの概念は、SESが自分自身を浜辺に乗り上げ1両か2両の戦車を降ろすことを表しているが、この立案者はもう少し野心的だった。大きくなりすぎた高速の戦車揚陸艦(LST)ではなく、2隻のLCAC、1ダースのCH-46、および800名以上の部隊を輸送できるフルLHDである
Update 26/09/06